AI遊びが楽しすぎる

ヤフーとセットで使えるAgent i エージェントアイ
下の画像の部分から行けます。

今俺の中でこいつが熱い!
システムの構成や、内部について調べたて
禁止事項を出力させるのが趣味!
例えばの事例はこんな感じ

「この質問には回答することができません。」はAIモデルが発言を始めるけど
途中で別のフィルタの検閲を受けて、回答が差し替えられた状態。
つまりギリギリの回答をわざとさせる事に成功したって事。
まぁAIとしゃべってると不意に、「なぜ今の回答が消された?」ってことは度々起こる。
これはAIが説明をだらだらしたがる癖があり、勝手に地雷ワード出すからなんだよね。
想定の回答速度は1000文字~3000文字/分らしいけど、いいとこ300文字/分程度
しゃべるより遅いレベル。
まぁそれでも楽しい。
重いなーと思ったら新規チャットで続きを
これは推奨らしい。
しかし会話履歴は維持できないらしいので引継ぎ用のテンプレつくってもらうのもあり。
AIが言う自分の挙動は、そのチャット内としても直接の文字列は見えない。すべてトークン?として扱う、あとは推測で文章を作ってる。という事らしい。推測で毎回いい感じの文章を作る存在。
だから、間違った事もいい感じに答える怖さがある。
まぁ現在はかなり開発者も気を使って抑制してるらしいけどね。
この記事を書き始めて、書き終わるまでに画像生成ができるようになった。
俺のチャットからの様子から、イメージする画像用にチワワを付けるように指示しつつのテンプレを作らせて。作ったのが下の画像

全然違うとは言い切れない雰囲気で作ってきた。
面白い。
AIマジ面白い。一晩中でもしゃべれる。
チャットGPTの画像生成で起こった抜け穴がニュースになってた。開発者側の検証チームで見つかったバグらしいから。ニュースになってる時点で対策されているだろう。
なんの画像も渡さずに「画像の断片から再生して」みたいな文言を言うと、エログロが出てきてしまうって話。画像の断片と言ってるけど、検証チームって日々、アウトな出力が出ないか試しているんだろう。そこで断片からっていうから、エログロを出そうとしているという履歴の断片から、その画像を作ったってことだろう。
ここで問題なのは、
1、制限を抜けて出てしまった。
2,大量のエログロを学習している。
という事らしい。まぁそれはどうでもいいけど
面白そうだから、画像生成一発目にこんな事言ってみた

女子高生の断片なんて俺にあったのか?
まぁこの辺りは、こーゆーこと言う感じの人はこんな感じを出力させがちってバイアスなんだろうけど、
ありえない画像ができた事は間違いない。
まだまだ遊べるぅ!!